底辺校からでも進学校の生徒を倒せる勉強法

勉強法や勉強法を紹介する本や勉強以外にも本なども紹介していきます

ビリキャルはどうして逆転合格できたのか

どうも皆さん
りぷとんです(^O^)/
現在、僕は高校生です、ちなみに志望校は東京大学です(`_´)ゞ
タイトルにもありますが、ビリキャルが1年で、私立の難関大である慶應に合格できたのかを勉強法の観点、僕が本から得てきた脳科学の部分、自分から見た視点からの話をしていきます
ビリキャルが合格できた理由の一つ目として効率的な勉強法を知った教師(塾講師)との出会いです。ビリキャルを見ましたが、ビリキャルが出会った塾講師の存在は大きいです。ちゃんとした勉強法をしていたこそ慶應に合格できたと言っていいです。
そして二つ目は素直なことです。ビリキャルが通っていた塾の塾講師が言ってたことですビリキャルはとても素直な子だったと言っていました。教えられた勉強法を素直に実践できたからこその慶應合格だったのです。
最後に塾講師から教わった効率的な勉強法、そして文系教科に狙いも絞った受験科目だったからです。
特に僕がビリキャルを見て感心したことは日本史を先ず漫画から勉強し始めたことです。これは脳科学的に見たらすごく効率的な勉強法なのです。詳しくは後日話しますが、特に暗記系は、絵や写真を含めてなら覚えたほうが非常にいいのです。皆さんも経験したことがあるかもしれません、好きな漫画のシーンを思い浮かべてみてください、そうすると必ず絵が先に思いつきますよね。漫画から学ぶ勉強法だと絵から学ぶことでき、文書でも学ぶことができるため一石二鳥なのです。そして、入試科目で選んだ教科数の少なさが負担が少なく合格できた要因です。
では、皆さんまた明日ご覧ください